人材育成では終わらせない。

社内から事業
生み出す
仕組みへ

〜事業化に直結するDX人材育成プログラム〜

こんなお悩みありませんか?

  • 新規事業の実行に
    必要なスキルとは
    知っているがその
    活かし方が分からない

  • デジタル知識の
    習得のみで
    終わっており
    事業が立ち上がらない

  • 社内研修・外部研修は
    実施しているが
    事業化に繋がらない

  • 他社事例や
    ベストプラクティスが
    分からない

育成プログラム6つの特徴

“考える人材”ではなく、“動かせる人材”を育てる
アドライトが提供する
イントレプレナー育成プログラムでは、
以下の仕組みで社内から事業を創出する力を
定着させます。

  1. 特徴1
    実案件で対応力強化

    実案件
    対応力強化

    実案件ベース
    アクションラーニング形式で
    対応力強化

  2. 特徴2
    社内ベンチャー思想の設計

    社内ベンチャー思想
    設計

    自社の
    社内ベンチャー制度の
    思想に基づいた

    プログラム設計

  3. 特徴3
    成功/失敗経験者の助言

    成功/失敗経験者
    助言

    事業立ち上げの
    2側面(成功/失敗)を
    経験した
    メンターからの
    メンタリング

  4. 特徴4
    事業会社・新興企業連携

    事業会社・
    新興企業連携

    事業会社同士の
    横のつながり

    スタートアップとの
    マッチング機会の提供

  5. 特徴5
    個別指導と発表で実践

    個別指導発表
    実践

    個別メンタリングと
    ピッチの機会による
    アウトプット重視

  6. 特徴6
    DX人材の習熟度測定

    DX人材
    習熟度測定

    事業立ち上げを
    リードするDX人材の
    習熟度アセスメントと
    効果測定

基本18項目の
独自の評価基準を提供

評価基準 ※こちらはサンプルです。要件に応じて、カスタマイズいたします。

期待できる成果

  • 実務レベルでの
    DX事業化スキル
    (顧客理解、検証設計、
    事業構想)が
    体系的に身につく

  • 「新規事業を
    どう立ち上げるか」を
    実践に近い形で
    体感できる

  • 研修後
    すぐに活用可能な
    「自社に即した
    成功プロセス」

    獲得できる

  • 他社の実践事例に触れ、
    自社でも展開可能な
    「再現性ある
    アプローチ」がわかる

  • 独自の
    アセスメントにより
    人材育成の効果を
    測定できる

  • 事業会社や
    スタートアップ企業と
    事業共創のための
    つながりが生まれる

累計50社以上が導入!

大手商社インフラ建設製造業など
多数採用

  • 日鉄ソリューションズ株式会社
  • サッポロホールディングス株式会社
  • マックス株式会社
  • 戸田建設株式会社
  • 株式会社明電舎
  • 株式会社本田技研工業
  • 株式会社本田技術研究所

マナビDX
国土交通省「PLATEAU」

「マナビDX(デラックス)」は、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)による、デジタルに関する知識・スキルを身につけることができるポータルサイトです。誰でも、デジタルスキルを学ぶことのできる講座を紹介しています。

イノベーションコミュニティ2万人

大手事業会社やスタートアップ企業において、新規事業やサステナビリティに関わる責任者や担当者を中心に、登録者総数2万人を越えるコミュニティを運営。

よくある質問

  1. 受講対象者の選び方は?
    過去には自薦でDXに関する自身のスキルを高めたいと参加された方、次世代幹部候補として若手社員から選抜されて受講された方、新たに新規事業開発部門に移られた方など選び方は様々です。共通して自社において「新規事業に挑戦する」ことをミッションとされている方が受講されています
  2. 受講対象者を集めるための社内広報も
    サポートしてもらえますか?
    可能です。集客までの導線設計、社内向けのキックオフイベントや興味関心者向けのワークショップやセミナー企画、社内の広報誌デザインやプログラムLPの設計などのご相談を承ります
  3. 実際に事業化まで繋がった事例は?
    非公開事例が多いですが実際にサービスをローンチした事例、各社のステージゲートにおける最終ゲートを通過した事例が多数ございます
  4. 忙しい社員でも参加できますか?
    週4~8h程度のプログラムに従事する時間を確保いただく形となるため、それが可能な方であれば参加可能です
  5. 自社向けにカスタマイズは可能?
    可能です。弊社が準備しているベースのプログラムをもとに自社版の課題に合わせた設計が可能です
  6. プログラムの期間、参加人数は?
    最短6ヶ月として設計させていただいています。16名〜20名前後を1開催として実施可能です
  7. 費用はどのように決まりますか?
    期間、内容、参加人数からプログラム企画・設計費用とプログラム実施費用としてお見積もりを算出いたします
  8. 自社の運営事務局に、
    どのような負担(タスク)が発生しますか?
    全体は事前の参加者調整、コミュニケーションツール(SlackやTeamsなど)によるなどの必要な諸連絡、自社で進めている新規事業活動に関する弊社への情報共有などが主なタスクとして発生します。またメンタリングにおいて社内伴走者を立てられる場合、チーム毎の個別事項も発生いたします
  9. プログラムは
    オンラインですか?オフラインですか?
    参加者の状況によりアレンジいたしますが基本的にはオンライン・オフラインのハイブリッドで実施いたします

まずはお気軽にご相談ください
「社内から“次の事業”を生み出したい」企業様を、
全力で支援します。