NEWSニュース

  • HOME
  • ニュース
  • 【Forbes Japan連載】ノン金融出身者が挑んだ、銀行での「共感ビジネス」

2018.06.14

【Forbes Japan連載】ノン金融出身者が挑んだ、銀行での「共感ビジネス」

【Forbes Japan連載】ノン金融出身者が挑んだ、銀行での「共感ビジネス」

弊社代表・木村によるForbes Japanでの連載「世界を目指す『社内発イノベーション』」第三弾は、「ノン金融出身者が挑んだ、銀行での「共感ビジネス」
広告代理店からソニー銀行に入行した中路宏志氏が5年の歳月をかけて新規事業を立ち上げた背景にフォーカス。社長に事業を直接提案した結果得たものや、「まだやっているの?」「銀行でクラウドファンディングなんて無理だよ」直接的ではなく間接的に聞こえてくる社内の声は「ごもっとも」と思いつつやり続けられた理由等、リアルな情景が記事を通して浮かび上がってきます。
同氏は、クラウドファンディングで国内初となる1億円以上の資金を集めた「wena wrist」を扱う「First Flight」を手がけたメンバーの1人でもあります。「自社より大きな会社で事業のゼロイチをできたのだから、銀行でできないことはない」という言葉が印象的です。

どうぞお楽しみください。

NEWSLETTER

イベント情報や最新記事等お届けします。
希望される方は登録ボタンを押下ください。