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2018.07.12

【Forbes Japan連載】社内のコア技術で新規事業 発想の転換がビジネスの鍵


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弊社代表・木村によるForbes Japanでの連載「世界を目指す『社内発イノベーション』」第四弾は、「社内のコア技術で新規事業 発想の転換がビジネスの鍵」です。

モニターやディスプレイに使われる液晶はどのような環境下でも凍ってはいけないため「凍らない」配合を行っている。それなら決まった温度で融かすことができる材料を開発できるはずとリープフロッグ。そうしてできた技術「蓄熱材料」で適温ビジネスを目指す、シャープの社内ベンチャー「TEKION LAB」を立ち上げた代表・西原雅子氏をインタビュー。

当時は重圧に押しつぶされそうになりながらも、「販路」と「完璧を求めない」を意識するなど、新規事業を進めるうえでの視点や工夫が随所に隠されています。

ぜひお楽しみください。

記事で紹介した保冷バッグはT-SITEで取り扱っています。

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